文化フェステイバルの最近のブログ記事

 市制施行50周年記念事業「音楽の街-狛江」特別コンサート~音楽でエールを~

2020年11月21日(土) 15時~16時15分
狛江エコルマホール(狛江市民ホール)

出演

ヴァイオリン、フルート、ピアノによる円熟のサウンド
堀江 悟(ヴァイオリン)、堀江伶子(フルート)、渡辺文子(ピアノ)

魅了する歌声
江口二美(ソプラノ)、青栁素晴(テノール)、田中 梢(ピアノ)


珠玉のアルゼンチンタンゴ~池田みさ子とオルテンシア~ 
池田みさ子(ピアノ)、池田達則(バンドネオン)、早川 純(バンドネオン)、吉田 篤(ヴァイオリン)、専光秀紀(ヴァイオリン)、東谷健司(コントラバス)


2020年、狛江市は市制施行50年を迎えました。
今回はこれまで狛江市の音楽文化発展などにご尽力いただきましたゆかりのある方をお招きして、コンサートを開催いたしました。
狛江ゆかりの方々が出演し、様々なジャンルの音楽を一度に楽しめる「音楽の街-狛江」ならでの公演を、多くの皆様に知っていただく機会となりました。
アンコールでは狛江市の歌「水と緑のまち」を出演者で演奏して盛大に幕を閉じました。会場に足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。

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こまえ文化フェスティバル 2019 ~音楽がむすぶ世界~

2019年11月16日(土) 15時~17時15分

狛江エコルマホール(狛江市民ホール)

出演

・新日本音楽の代表作
 平野裕子(箏)、戸川藍山(尺八)

・ジャポニズムとの出会い
 ~オール・ドビュッシープログラム~
 江上菜々子(ピアノ)

・情熱のオペラ
 藤井麻美(メゾソプラノ)、秋元茉里(フルート)、小川和隆(ギター)、江上菜々子(ピアノ)

・未来に伝える音楽
 齋藤 碧(ヴァイオリン)、木ノ村茉衣(ヴァイオリン)、三国レイチェル由依(ヴィオラ)、黒川真洋(チェロ)

・今に生きる日本語
 菊重精峰(三絃)、岡村慎太郎(三絃)

・時代をむすぶ音楽たち
 藤井麻美(メゾソプラノ)、糸賀修平(テノール)、秋元茉里(フルート)、小川和隆(ギター)、齋藤 碧(ヴァイオリン)、木ノ村茉衣(ヴァイオリン)、三国レイチェル由依(ヴィオラ)、
 黒川真洋(チェロ)、平野裕子(箏)、戸川藍山(尺八)、渡辺文子(ピアノ)

「こまえ文化フェスティバル」と名称を改めて5回目を迎えたシンボルコンサート。今回は「音楽がむすぶ世界」と題し、改めて今注目されている日本の文化や伝統、世界と日本とを結ぶ様々な音楽、節目の年の音楽などを披露しました。
今回の文化フェスティバルは、邦楽と洋楽が一度に楽しめるバラエティに富んだプログラムでした。公演終盤には和洋楽器によるアンサンブルで1964年の東京オリンピックマーチを皮切りに、フィギュアスケートで使われたクラシックの名曲、ラグビーW杯公式テーマソング「ワールド・イン・ユニオン」、60年代に流行っていた歌謡曲などのメドレーを披露しました。狛江ゆかりの方々をはじめ、これだけ多様で水準の高い音楽を発信できることを、多くの皆様に知っていただく機会となりました。アンコールでは狛江市の歌「水と緑のまち」を出演者、スタッフ、観客が一緒に合唱して盛大に幕を閉じました。会場に足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。ぜひ次回もお楽しみに。

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こまえ文化フェスティバル 2018 ~音で紡ぐ舞の世界~

 

2018年11月10日(土) 15時~17時30分

 

狛江エコルマホール(狛江市民ホール)

出演

・伝統の舞
 藤蔭静寿(日本舞踊)、平野裕子(三味線)、渡辺正子(箏)、戸川藍山(尺八) 


・古典と現代の融合
 小林啓子(コンテンポラリーダンス)、吉澤延隆(箏)


・器楽で魅せる舞踊
 飯守朝子(ヴァイオリン)、志野文音(クラシックギター)


・琉球舞踊
 地謡
 歌・三線:高山正樹、栗原健司、平井草次郎
 笛:楠岡波世
 筝:前川みちこ
 太鼓:沼田 徹

 舞踊
 宇夫方路、関 優子(玉城流喜天の会)
 濱田ひろみ(玉城流喜琉の会)
 宮里しげみ、新城美香(玉城流煌扇舞華の会)
 玉城流喜天の会関りえ子琉球舞踊研究生
 玉城流喜天の会宇夫方路琉球舞踊研究生
 

・躍動する和太鼓
 和太鼓ユニット Switch!(鈴木由佳、安藤彩葉、堂免沙樹子、萩原静香、塚原明日香)


・和楽器×洋楽器×タンゴ
 平野裕子(箏)、渡辺正子(箏)、吉澤延隆(箏)、戸川藍山(尺八)、飯守朝子(ヴァイオリン)、志野文音(クラシックギター)


司会:榊原 徹(指揮者、一般財団法人狛江市文化振興事業団理事 アートコンシェルジュ)、   
     山本智子(ソプラノ、音楽の街-狛江 エコルマ企画委員会委員)


 「こまえ文化フェスティバル」と名称を改めて4回目の開催となったシンボルコンサート。今回は「音で紡ぐ舞の世界」と題し、新たな取り組みとして「舞踊」をテーマに様々な音楽表現の形を披露しました。舞踊という身体表現だけではなく、音楽で踊りの世界を表現する事にも挑戦しました。
今回の文化フェスティバルは、音楽とともに、日本舞踊、コンテンポラリーダンス、琉球舞踊など多種類の舞踊や和太鼓の演奏などが一度に楽しめる珍しい内容でした。公演終盤の和洋楽器によるアンサンブルではタンゴを演奏するなど、全体を通してバラエティに富んだプログラムで進んでいきました。狛江ゆかりの方々をはじめ、これだけ多様で水準の高い音楽を発信できることを、多くの皆様に知っていただく機会となりました。アンコールでは狛江市の歌「水と緑のまち」を出演者、スタッフ、観客が一緒に合唱して盛大に幕を閉じました。会場に足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。ぜひ次回もお楽しみに。

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こまえ文化フェスティバル 2016 ~10th Anniversary Concert~~

狛江に輝くスターたち

 

2016年11月12日(土) 15時~17時30分

 

狛江エコルマホール(狛江市民ホール)

出演

 

Welcomeコンサート(14時20分よりホワイエにて演奏予定)

 サクソフォン四重奏による演奏

 由井平太サクソフォン・カルテット

  由井平太(ソプラノサクソフォン)、上原雅史(アルトサクソフォン)、

松澤佐希子(テナーサクソフォン)、飯野 諒(バリトンサクソフォン)

 

・華やかなブラスの響き:金管五重奏

Brass Ensemble Volta

村上信吾(トランペット)、石黒琢也(トランペット)、藤岡祐輝(ホルン)、

日向野美紀(トロンボーン)、鈴木敏之(テューバ)


・ソロ演奏の愉しみ:ピアノ独奏

 嶋村 鮎(ピアノ)

 

・男声の魅力:テノール独唱

織部玲児(テノール)、田中 梢(ピアノ)

 

・ベテランの粋:ヴァイオリン、フルート、ピアノによるトリオ:

堀江 悟(ヴァイオリン)、堀江伶子(フルート)、渡辺文子(ピアノ)


・躍動するパーカッション:打楽器アンサンブル

モッキンバード・アンサンブル

鈴木孝順(マリンバ・パーカッション)、田中雅子(マリンバ・パーカッション)、

町田志野(マリンバ・パーカッション)、宮川 響(マリンバ・パーカッション)


・麗しき若き弦楽奏者たち:弦楽アンサンブル

飯守朝子(ソロヴァイオリン)、荒井優利奈(ヴァイオリン)、湯原佑衣(ヴァイオリン)、今岡秀輝(ヴァイオリン)、中添ゆきの(ヴァイオリン)、髙梨瑞紀(ヴィオラ)、中西圭祐(チェロ)、大槻 健(コントラバス)


司会:榊原 徹(指揮者、一般財団法人狛江市文化振興事業団理事事業コンシェルジュ)

   山本智子(ソプラノ、音楽の街-狛江 エコルマ企画委員会委員)


「こまえ文化フェスティバル」と名称を改めて3回目の開催となったシンボルコンサート。今回は音楽の街の活動が10周年を迎えた事を記念して、「10th Anniversary Concert 狛江に輝くスターたち」と題して、若手の出演者を公募しました。ホワイエでのウェルカムコンサートでは、由井平太サクソフォン・カルテットの演奏が行われ、心地良い音色でお客様をお迎え致しました。ホール公演では金管五重奏の演奏、ピアノソロ、テノール独唱、ベテラン演奏者による三重奏、打楽器アンサンブル、弦楽アンサンブルによる王道クラシックの演奏とバラエティに富んだプログラムが進んでいきました。狛江ゆかりの方々によって、これだけ多様で水準の高い音楽を発信できることを、多くの皆様に知っていただく機会となりました。アンコールでは狛江市の歌「水と緑のまち」を出演者、スタッフ、観客が一緒に合唱して盛大に幕を閉じました。会場に足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。ぜひ次回もお楽しみに。

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 こまえ文化フェスティバル2015~そうだ、音楽室へ行こう!!~

 2015年11月14日(土) 15時~17時30分

 狛江エコルマホール(狛江市民ホール)

 出演
 
   ウェルカムコンサート:明治大学交響楽団金管アンサンブル

  1時間目:石田 真奈美(箏)、戸川 藍山(尺八)
       レスパス弦楽四重奏団<鍵冨 弦太郎(ヴァイオリン)、小形 響(ヴァイオリン)、
                  福井 萌(ヴィオラ)、湯原 拓哉(チェロ)>

  2時間目:緑野小学校えのき学級有志のみなさん

  3時間目:山猫合奏団<白石 准(ピアノ)、楠 定憲(語り)、高山 正樹(語り)>

    4時間目:谷 宣子(指揮)、谷 有希子(ピアノ)、前嶋 のぞみ(ソプラノ)、小林 紗季子(メゾソプラノ)、
         小堀 勇介(テノール)、高田 智士(バリトン)、公募による文化フェスティバル合唱団 

  5時間目:石田 真奈美(箏)、戸川 藍山(尺八)、レスパス弦楽四重奏団、案野 弘子(ピアノ)、
       木津 陽介(クラリネット)、吉本 康(ファゴット)前嶋 のぞみ(ソプラノ)、
       小林 紗季子(メゾソプラノ)、小堀 勇介(テノール)、高田 智士(バリトン)、榊原 徹(指揮)

  「こまえ文化フェスティバル」と名称を改めて2回目の開催となったシンボルコンサート。今回は「そうだ、音楽室へ行こう!!」と 題して、音楽の授業で聴いた和楽器の響きやクラシック作品、懐かしい唱歌や合唱曲、朗読と音楽による作品をお届けいたしました。ホワイエでのウェルカムコンサートでは、明治大学交響楽団金管アンサンブルの演奏が行われ、心地良い音色でお客様をお迎えいたしました。ホール公演では箏と尺八に、レスパス弦楽四重奏の演奏、えのき学級有志のみなさんによるトーンチャイムの演奏、山猫合奏団による「どんぐりと山猫」の上演とバラエティに富んだプログラムが進んでいきました。そして今回のメインでもある統廃合により歌う機会のなくなった狛江二小、四小、七小、八小の校歌の公開収録を行い、最後は懐かしい唱歌から最新のヒット曲までのスペシャルメドレーを演奏し大変好評でした。狛江ゆかりの方々によって、これだけ多様で水準の高い音楽を発信できることを、多くの皆様に知っていただく機会となりました。アンコールでは狛江市の歌「水と緑のまち」を出演者、スタッフ、観客が一緒に合唱して盛大に幕を閉じました。
 会場に足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。ぜひ、次回もお楽しみに。

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こまえ文化フェスティバル2015~そうだ、音楽室へ行こう!!

 ♪当日券あり♪※14時から会場で販売

〔日時〕 2015年11月14日(土)

〔開演〕 15時(開場:14時)

〔会場〕 狛江 エコルマホール

〔チケット〕 全席自由 一般1,000円 中学生以下 無料(※事前に整理券をエコルマホール事務室で配布)

*未就学児はご遠慮下さい。

託児サービス(2歳以上の未就学児ひとりにつき 1,000円・定員制・公演の2週間前までに要予約)がございます。詳細はお問合せ下さい

お申込み・お問合わせ〕エコルマホール 03(3430)4106(火曜日休館)


〔内容〕

Welcomeコンサート(14時20分より演奏予定)

 明治大学交響楽団金管アンサンブルによる演奏

 

1時間目:器楽の時間~いろいろな楽器

石田真奈美(箏)、戸川藍山(尺八)、レスパス弦楽四重奏団(鍵冨弦太郎(ヴァイオリン)、小形 響(ヴァイオリン)、福井 萌(ヴィオラ)、湯原拓哉(チェロ))

・「春の海」(作曲:宮城道雄)、弦楽四重奏曲第12番 ヘ長調 作品96「アメリカ」より(作曲:ドヴォルザーク)

 

2時間目:トーンチャイムってなあに??

 緑野小学校えのき学級有志のみなさん

 

3時間目:朗読と音楽~音楽とおはなし~

山猫合奏団(白石 准(ピアノ)、楠 定憲(語り)、高山正樹(語り))

 ・「どんぐりと山猫」(宮沢賢治) 

 

4時間目:校歌収録~校歌を歌おう~

谷宣子(指揮)、谷有希子(ピアノ)、前島のぞみ(ソプラノ)、小林紗季子(メゾソプラノ)、小堀勇介(テノール)、高田智士(バリトン)

 ・統廃合でなくなった二小、四小、七小、八小の校歌を公開収録

 

5時間目:唱歌の名曲大合奏~みんなが歌った名曲メドレー~

石田真奈美(箏)、戸川藍山(尺八)、レスパス弦楽四重奏団(鍵冨弦太郎(ヴァイオリン)、小形 響(ヴァイオリン)、福井 萌(ヴィオラ)、湯原拓哉(チェロ))、案野弘子(ピアノ)、木津陽介(クラリネット)、吉本 康(ファゴット)、前嶋のぞみ(ソプラノ)、小林紗季子(メゾソプラノ)、小堀勇介(テノール)、高田智士(バリトン)、榊原 徹(指揮)

 ・唱歌からポップスまでのオリジナルメドレー(編曲:大政直人)

 

司会:榊原 徹(指揮者、一般財団法人狛江市文化振興事業団事業コンシェルジュ)、山本智子(ソプラノ、音楽の街-狛江 エコルマ企画委員会委員)


〔企画制作〕 音楽の街-狛江 エコルマ企画委員会

「音楽の街-狛江」は、市民の皆さんが気軽に音楽に触れられる環境作りを目指しています。「こまえ文化フェスティバル2015」は、「そうだ音楽室へ行こう!!」と題し、音楽の授業で聴いた和楽器の響きやクラシック作品、懐かしい唱歌や合唱曲、朗読と音楽による作品で、皆さんを音楽室へご案内致します。また、統廃合により歌う機会のなくなった二小、四小、七小、八小の校歌の公開収録を行います。

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タイトル:こまえ文化フェスティバル2014~能もオペラも東西古典(クラシック)の愉しみ~
日時:2014年11月15日(土)
開演:15時~17時20分
会場:狛江エコルマホール(狛江市民ホール)
出演:緑野小学校えのき学級児童、案野弘子、古瀬安子(ピアノ)、沖山周子(ソプラノ)、山本智子(ソプラノ)、上本訓久(テノール)、山本竜介(バリトン)、千葉真佐輝(箏)、樋口千清代(箏)、山下名緒野(三絃)、戸川藍山(尺八)、シテ:中村昌弘(金春流)、ワキ:福王和幸(福王流)、笛:栗林祐輔(森田流)、小鼓:住駒充彦(幸流)、大鼓:大倉栄太郎(大倉流)、後見:本田芳樹、地頭:山井綱雄(金春流)、地謡:井上貴覚、本田布由樹、高山紀彦、安藤孝弘、狛江流し踊りの会(代表:西牧チエ子)

「こまえ文化フェスティバル」と名称を改めて開催したシンボルコンサート。今回は能もオペラも東西古典(クラシック)の愉しみと題して、日本の伝統芸能である「能」と西洋の舞台芸術である「オペラ」を一度に観られる公演となりました。ホワイエでのウェルカムコンサートでは、2013年から交流を持っている緑野小学校えのき学級の児童によるトーンチャイムの演奏が行われ、心地良い音色でお客様をお迎え致しました。ホール公演ではオペラ序曲のピアノ連弾、オペラのハイライト、和楽器の演奏、今回のメインでもある「能」と対比のある内容で進んでいきました。バラエティに富んだプログラムをお楽しみいただくと同時に、狛江ゆかりの方々によって、これだけ多様で水準の高い音楽を発信できることを、多くの皆様に知っていただく機会となりました。アンコールでは狛江市の歌「水と緑のまち」を出演者、スタッフ、観客が一緒に合唱して盛大に幕を閉じました。会場に足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。ぜひ次回もお楽しみに。

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「音楽の街-狛江」の公演協力事業をご存知ですか?
音楽の街-狛江 エコルマ企画委員会では、「音楽の街-狛江」の活動を応援していただける団体の方々に対して、専門性を要する舞台転換業務などをサポートする委員を派遣致します。
サポートを希望される団体の皆様は、事前に協力名義の申請が必要になります。